1: ネギうどん ★ 2019/11/24(日) 14:26:38.85 ID:LkYFR+j49.net
     9月15日発行運動面の「U18永田監督 サイン盗み指示していた」とする記事は誤りでした。記事を取り消し、同監督、関係者の皆様にご迷惑をおかけしたことをおわびいたします。
    https://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/191122/bas1911220001-s1.html



    【高校野球】スクープ! U18永田裕治監督(前報徳学園)サイン盗み指示していた 最終の豪州戦、選手拒絶で未遂に
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1568535478/

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/11/30(土) 06:35:16.52 ID:GybWDySt9.net
     【高野連 「球数制限」正式決定 】 日本高野連は29日、大阪市内で理事会を開き、来春の第92回選抜高校野球大会(3月19日から13日間、甲子園)を含む春季大会から「1人の投球総数を1週間500球以内」とする投球数制限の実施を決めた。今回の決定を受け、現場の反応はさまざまだ。

     明徳義塾の馬淵史郎監督は「1試合の制限だと代え時が難しいが1週間なら計算できる。1人の投手で勝てる時代でなくなった」と理解を示した。

     昨夏甲子園で吉田輝(現日本ハム)を擁して準優勝した金足農・中泉一豊監督は「やってみないと分からない。野球が変わるイメージがある」と困惑気味。日大三の小倉全由監督は球数制限には同意も、3連戦を回避する日程には「部員が少ないところはどうしても連投しないといけなくなる」と指摘した。今夏甲子園を制した履正社の岡田龍生監督は入学前からの故障予防を訴え「ケガで将来野球を断念することがあってはならない」と話した。

    2019年11月30日 05:30野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/11/30/kiji/20191130s00001002035000c.html
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/11/29/jpeg/20191130s00001002038000p_view.jpg

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    1: muffin ★ 2019/11/28(Thu) 12:04:19 ID:yvf4rTxU9.net
    https://hochi.news/articles/20191128-OHT1T50084.html
    2019年11月28日 8時41分スポーツ報知

    28日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)では、萩生田光一文部科学相(56)が27日の衆院文部科学委員会で、投手の連投や投げ過ぎが問題視されている高校野球について問われ、「国際オリンピック委員会(IOC)のアスリートファーストの観点で言えば、甲子園での夏の大会は無理だと思う」と述べたことを報じた。

    日本高野連の有識者会議は、春夏の甲子園大会と地方大会を対象に「1週間で500球」の制限を導入するよう答申。近く高野連が理事会を開くことを受け、見解を聞いた足立康史氏(日本維新の会)への答弁。萩生田氏の事務所は「甲子園自体を否定する意図はない」とした。

     質疑で萩生田氏は球数制限に「選手の健康管理を考える視点が入った点は評価できる。他方、団体競技なので仲間と流した3年間の汗を考え、腕がちぎれても最後まで頑張りたいと思う選手もいると思う」と語った。

    高野連がプロ野球の養成所になってはならないと述べ、「健康管理が一番大切な視点」と強調。「特定の大会がクローズアップされ、ステータスを持ってしまった。本当は秋の国体が、最後の頂点を極める大会ではないか」との持論も述べた。

    スタジオで萩生田氏の発言に小倉智昭キャスターは「IOCのアスリートファーストの観点から言えばって僕はこっからすでに間違ってると思うけど」と指摘した。

    その理由として「IOCがアスリートファーストって言っているけど今度のマラソンや競歩で初めて言ったようなもんで、それまでずっと夏の大会、冬のめちゃくちゃ気温の低いときに五輪やったりしてるわけじゃないですか」と持論を展開。その上で「だからIOCがアスリートファーストっていうのはホンマかいなって思う」とコメントしていた。

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    1: Egg ★ 2019/11/27(水) 18:30:42.62 ID:UctDp9En9.net
    萩生田光一文部科学相は27日の衆院文部科学委員会で、投手の連投や投げ過ぎが問題視されている高校野球について問われ、「アスリートファーストの観点で言えば、甲子園での夏の大会は無理だと思う」と述べた。

     日本高野連の有識者会議は、春夏の甲子園大会と地方大会を対象に「1週間で500球」の制限を導入するよう答申。近く高野連が理事会を開くことを受けて見解を問われた。

     質疑で萩生田氏は球数制限に「選手の健康管理を考える視点が入った点は評価できる。他方、団体競技なので仲間と流した3年間の汗を考えたら、腕がちぎれても最後まで頑張りたいと思う選手もいると思う」と指摘した。

    11/27(水) 12:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00000064-kyodonews-base

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191127-00000064-kyodonews-000-31-view.jpg

    【<文部科学相>球数制限で国会答弁「夏の甲子園大会は無理」「腕がちぎれても最後まで頑張りたいと思う選手もいると思う」】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/12/01(日) 18:12:50.84 ID:1KtatoG99.net
    萩生田光一文部科学相は1日、東京都八王子市で取材に応じ、選手の身体的な負担軽減が論議される夏の甲子園について「会場のあり方を(甲子園球場を本拠地にする阪神)球団と相談すれば、もう少し緩やかな日程を組めると思う。日中の最も気温が上がる時間をオフタイムにして、朝早めに1試合やって、ナイターをやるとか」と持論を述べた。

     11月27日の衆院文部科学委員会で「甲子園での夏の大会は無理だと思う」と答弁。改めて「夏の大会をやめろ、と言ったわけじゃない」とした上で、「国際オリンピック委員会(IOC)のアスリートファーストの観点からすれば、無理だという感想を述べたまでだ」と真意を説明。

     「(主催する日本高野連に文科省から)指導や助言はできるらしいが、自主性を重んじているのでわれわれがああしろこうしろと言うつもりはない。日本高野連の自主性に任せたい」と話した。

     東京ドームなど屋内球場での開催には「そこは寂しいでしょう。(甲子園で)これだけのメッカになっている」とした。

     この日は元プロ野球選手の清原和博氏らが参加した野球教室に来賓として出席。清原氏とは以前から面識があるといい、覚せい剤取締法違反による実刑判決からの復帰へ向け「再起をしてほしい。自分の失敗を大きく反省して、絶対にこの状況から抜け出すということを約束して今日の日を迎えましたので。まだ道半ばですけど、必ず約束を守ってくれると信じています」と話した。

    12/1(日) 17:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00000254-spnannex-base

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191201-00000254-spnannex-000-2-view.jpg

    【<萩生田文科相>「夏の大会をやめろと言ったわけじゃない」】の続きを読む

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