野球

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/08(月) 16:55:14.31 ID:zmwjgSwP9.net
    「ALL for CHIBA 習志野デー」を開催、習志野吹奏楽部は応援に参加

    ロッテは6月14日にZOZOマリンスタジアムで行われる中日戦で「ALL for CHIBA 習志野デー」を行うことを発表した。

    同企画では「習志野市」のロゴを右袖に掲出して試合を行うほか、当日は昨年に引き続き習志野市立習志野高校吹奏楽部が来場し、マリーンズの応援に参加する。

    当日は奏楽部が試合前セレモニーで国歌演奏を行うほか、試合中はマリーンズの応援に特別参加。
    習志野高校吹奏楽部は、通常の応援団パフォーマンスエリアとは別にホーム外野応援指定席に設置する特別応援パフォーマンスエリアにて活動する。

    習志野市立習志野高等学校吹奏楽部の部長・酒井悠歌さん(3年生)は球団を通じ「昨年に引き続き、千葉ロッテマリーンズ共同応援のご招待をいただきありがとうございます。
    昨年の共同応援で千葉ロッテマリーンズ応援団の皆様から学ばせた頂いた『応援曲を瞬時に切り替える力』を今年は存分に発揮し、選手の方々を鼓舞できるように心の底から全力で応援したいと思います。
    マリーンズの選手に熱い応援をさせてもらえる恵まれた機会を大切に、日々練習に励み、当日は日頃の成果を発揮できるよう頑張りたいと思います」とコメントを発表した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00340533-fullcount-base
    4/8(月) 12:31配信

    https://amd.c.yimg.jp/im_sigg.wc4UwpM4HRCyiZDOnI4zw---x400-y267-q90-exp3h-pril/amd/20190408-00340533-fullcount-000-1-view.jpg
    https://portal.st-img.jp/detail/854d4a8ef465b1478de07cef0701694b_1554697191_2.jpg
    https://iwiz-spo.c.yimg.jp/c/sports/text/images/2019/0408/201904080025-spnaviow_2019040801063_view.jpg
    http://koguman.info/wp-content/uploads/2018/09/5-6.png

    https://www.youtube.com/watch?v=196y5q5OBls&t=210s


    習志野高のロッテの応援がすごすぎる 千葉ロッテ×習志野高吹奏楽部 美爆音 2018.6.14 ZOZOマリンスタジアム モンキーターン他

    https://www.youtube.com/watch?v=jylfIEyOCNw


    習志野高校×千葉ロッテ 最強応援団結成① Let's Go 福浦 ?チャンステーマメドレー

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/02/22(金) 18:42:51.44 ID:ZWE4aWQk9.net
     中学生の硬式野球、ポニーリーグは22日、東京都内で理事会を開き、今年から1年生の大会で投手の投球数を1日85球までとする球数制限を導入することを決めた。今後は上級生の大会にも拡大する方針。

     米国で故障防止のため掲げられているガイドライン「ピッチ・スマート」で11~12歳の上限が85球と設定されているのに倣った。日本ポニーベースボール協会の那須勇元事務総長は「小中学生は育てる年代。いかに子どもたちの成長を守ってあげられるか。1年生は軟式から硬式へ移って間もない選手が多く、投球数制限が必要」と狙いを語った。

    2/22(金) 17:49配信 共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000128-kyodonews-spo

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    1: nita ★ 2019/02/17(日) 11:07:00.29 ID:DLbd4cb89.net
    2/17(日) 9:00配信
    Web東奥

     子どもたちの「野球離れ」を食い止めようと、青森県内の野球やスポーツに関連する15団体が16日、「県野球団体連絡協議会」を設立した。世代間の連絡体制を強化し競技の普及、振興を図っていく。

     県高野連によると、2018年の全国の硬式野球部員は、少子化などを背景に10年前から1割近く減り、約15万3千人。青森県は426人(16.8%)減の約2100人で、減少率は東北6県では宮城県に次いで小さいものの、全国の都道府県ではワースト9位だった。

     協議会の設立は、「普及振興委員会」設置など、すでに普及活動に取り組んでいる県高野連の呼び掛けで実現した。今後、定期的に会合を開き、現場の声や活動状況などの情報を共有し意見を交わす予定。全国の都道府県で同様の動きがあるという。

     協議会を構成するのは、県高野連のほか、県還暦野球連盟、県朝野球連盟、リトルリーグ県協会、県中学校体育連盟など。団体は今後増える可能性もある。

     16日に青森市のホテルアップルパレス青森で開いた第1回協議会で、県高野連の前田済(わたる)会長が「子どもたちがボールを投げる、打つ機会が減っている。連携を深め、新しい施策を考えられたら」とあいさつ。各団体の出席者が活動を報告し「勝利至上主義の指導者の考え方から変えなければいけない」などの意見が出た。

     同日は筑波大学硬式野球部監督の川村卓准教授が「これからの野球指導の在り方」と題して講演し、全国で少子化の進行状況を上回るペースで子どもたちの野球離れが進んでいるというデータなどを紹介した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000004-webtoo-l02

    関連スレ
    【青森】高校スポーツと「排他主義」 青森山田、八戸学院光星「県外選手ばかりで郷土代表ではない」★2
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1550096924/

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/02/14(木) 21:38:02.10 ID:LHuJ6r2P9.net
     全日本軟式野球連盟は14日、京都市内で評議員会を開き、今夏の小学生の全国大会で、1日あたりの投手の投球数を70球以内とすることを決めた。また、1年間の周知期間を経た2020年度からは、すべての小学生の公式戦で球数制限が導入される。将来的には中学や女子にも広げる方針だ。

     連盟は12年から、1日に複数の試合を組むことがあるのを考慮し、肩やひじの故障予防のため、1試合での投球を7イニングまで(小学3年生以下は5イニングまで。学童野球は7イニング制)とするルールを軟式独自の「競技者必携」にも記して運用してきた。ただ、最近5年間の全国大会で、1試合あたりの投球数が100球前後で、約半数の試合は1人の投手が投げきっていた。依然として故障者が後を絶たないことから、球数制限の導入が検討されてきた。

     18年現在、小学生の軟式チームは全国に約1万1500、競技者は約20万人いる。地方には少人数のチームもあるが、宗像豊巳専務理事は「将来の野球界を担う小学生がすでにひじ、肩を壊している。小学生でけがをした選手の一定数が後に再発させるというデータもあり、待ったなしの時期に来ている」と、ルールの必要性について説明した。

     この日の評議員会では、球数制限導入のほかに、「1日の練習は3時間以内」「1年間での試合数は100試合以内」などとするガイドラインも、各チームに周知されることになった。宗像専務理事は「硬式よりも球が軽く軟らかい軟式は、安全神話も根強かった。勝利主義から育成主義へと転換し、大切な子どもたちが健康な体で野球が楽しめるようにしていきたい」と話した。(高岡佐也子)


    2/14(木) 20:16配信 朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00000092-asahi-spo

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    1: 名無し募集中。。。 2019/02/09(土) 01:00:12.69 0.net
    最速123キロ女子中学生・島野愛友利 夢は「もう1度、男子と戦いたい」

    女子野球界の将来を背負うかもしれない一人の少女が寒風が舞うグラウンドでトレーニングを続けている。
    中学硬式野球の頂点を決める昨夏のジャイアンツカップで優勝投手となった島野愛友利(あゆり)。
    ボーイズリーグ「大淀ボーイズ」で女子選手として初の背番号「1」を背負った右腕は高校進学の決意、そして将来図を語ってくれた。

    https://image.full-count.jp/wp-content/uploads/2019/02/20190206_shimano2_ay.jpg
    昨夏のジャイアンツカップで優勝投手となった島野愛友利さん【写真:荒川祐史】

    ジャイアンツカップで優勝投手となった島野愛友利「誰もが成し遂げていない数字を残さないと」
     女子野球界の将来を背負うかもしれない一人の少女が寒風が舞うグラウンドでトレーニングを続けている。
    中学硬式野球の頂点を決める昨夏のジャイアンツカップで優勝投手となった島野愛友利(あゆり)。
    ボーイズリーグ「大淀ボーイズ」で女子選手として初の背番号「1」を背負った右腕は高校進学の決意、そして将来図を語ってくれた。

     昨年、最速123キロを投げ男子が中心の中学硬式野球界で世間から注目を浴びたのはここで語る必要もないだろう。
    卒団後も河川敷のグラウンドで練習を続ける島野が語る言葉の節々からは中学生とは思えない思考を感じ取れた。

    「これまでたくさんの取材などを受けてきましたが、それは中学硬式で女性の投手がマウンドに立ったからだと思っています。
    これが女子だけの世界(女子高校野球など)になった時にどうなるのかな? もっと女子野球が世間に認知されるにはどうしたらいいのか? 
    誰もが成し遂げていない数字、成績を残さないと関心は持ってくれない。そのために何をしたらいいのかを考えています」

     甲子園にも出場した長男・凌多さん、現在は履正社でプレーする次男・圭太さんの姿を見て自然と野球への道を進んだ。
    「大淀ボーイズ」に入団してからは男子レベルの高さを痛感。
    中学1年の時には自慢の直球は打ち返され、「負けられない」とスピードを求めたが中学2年の時に考えが変わったという。

    「絶対にパワーで勝負したら勝てない。どうしたら勝てるかを考えた時にレッドソックスで世界一に輝いた上原さんの動画を見ました。
    メジャーの選手に比べスピードは劣っていましたが、それでも抑える。『これだ』と。投手はコントロール、間違わないところに投げれば打たれない。
    そこを追求しました」

    https://full-count.jp/2019/02/06/post293688/

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