高校野球

    1: 名無し募集中。。。 2018/12/06(木) 18:57:25.47 0.net
    名言

    【ブラマヨ吉田「俺はメジャーリーグでベンチより台湾リーグで首位打者でいたいタイプ」】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/11/25(日) 11:36:36.11 0.net
    背番号18の先輩ともあいさつを交わした。06年夏の甲子園で優勝した斎藤佑樹投手から「よろしく」と声を掛けられ「プロ野球選手って、オーラがすごいなと思いました」と圧倒された。
    https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12133-255018/

    【吉田輝星くんハンカチ王子と対面し「オーラがすごいなと」圧倒される】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/20(火) 06:30:18.60 ID:CAP_USER9.net
     夏の甲子園で秋田県勢を103年ぶりの準優勝に導いたイケメンエースに、新たな「地元」も興味津々である。金足農業高校の吉田輝星(こうせい)投手(17)がプロ生活のスタートを飾る街は、早くもフィーバーを熱望する声で溢れ返っていた。

     ***

    まだ入団前にもかかわらず、日ハムの2軍本拠地がある千葉県鎌ケ谷市は、大型ルーキーの話題で持ちきりだ。
    鎌ケ谷駅前の「生パスタ手づくりピザCoca」の店主は、

    「公立高校のエースが、絶対王者・大阪桐蔭に挑む姿は感動的でした。
    それだけに、日ハムが外れ1位で吉田君を単独指名した時は“やったぁ!”ですよ。翌日には応援メニューを売り出したほど」

    思い入れたっぷりの店主が考案したのは、その名も〈秋田のなまはげアラビアータ〉で、なまはげの角に見立てたチョリソーがポイント。
    ネーミングセンスには空振り感が否めないが、期待感の高さは本物である。

    ちなみに、鎌ケ谷で「応援メニュー」が誕生したのはハンカチ王子こと斎藤佑樹の入団がきっかけだった。

    「日ハム入りした佑ちゃんが鎌ケ谷スタジアムで練習を始めると、北海道や東北、九州からもファンが殺到しました。
    しかも、普段は野球に関心がなさそうなオバさま方がドッと押し寄せてね。
    佑ちゃんの名を冠した応援メニューを作ったら、1日50食の注文が入った。
    吉田君は佑ちゃんに似て主婦やお年寄りからも人気があるから大いに期待しています」(同)

    10勝も夢ではない

    他にも、中華料理店の「kaname」では、

    「有望な新人が日ハムに入団するたびに便乗して応援メニューを出しています。1番人気は焼き肉を乗せた“清宮丼”。
    もちろん、吉田選手にあやかったメニューも出したいのですが……」

    目下、秋田名物・きりたんぽを味噌ラーメンに入れたり、揚げておこげにしてみたりと試行錯誤の最中だとか。
    選手寮に出前を頼まれる「東新軒」の店主も、

    「日ハムの1軍本拠地がある北海道の女性ファンから、応援メニューのレシピ案が送られてきましたよ。
    秋田のお米に北海道の野菜を合わせた野菜炒め丼はどうでしょうか、って」

    無論、秋田のスターを評価するのは気の早い商店主ばかりではない。
    関西大学の宮本勝浩名誉教授(数理経済学)は、吉田が1軍で10勝前後の成績を残した場合、その経済効果は「30億円に上る」という。
    高卒ルーキーが1軍で10勝というのはかなり高いハードルに思える。しかし、

    「春のキャンプで徹底的に下半身を強化すれば5、6番手で先発ローテーション入りできるかもしれない。体力がつけば10勝も夢ではないと思います」

    と太鼓判を押すのは野球解説者の張本勲氏だ。

    「県予選から甲子園の決勝まで1人で投げ抜いて、最高球速も152キロをマークしている。
    スピード、制球力、闘争心という投手に必要な要素をすべて兼ね備えた逸材でしょう」

    もちろん、1軍入りすれば吉田は鎌ケ谷から北海道に引っ越すわけだが、

    「フィーバーは春季キャンプが始まる2月までで十分。吉田君には即戦力として1軍で活躍してほしい」(kaname店主)

    フィーバーが去っても鎌ケ谷を離れられない「先輩」を見習わぬように。

    「週刊新潮」2018年11月15日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181120-00551939-shincho-base
    11/20(火) 5:58配信

    https://cdn.mainichi.jp/vol1/2018/10/25/20181025spp000001074000p/5.jpg

    【吉田輝星、経済効果は30億円!? 早くも「なまはげアラビアータ」登場】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/11/16(金) 18:35:26.24 ID:CAP_USER9.net
     日本ハムのドラフト1位ルーキー・吉田輝星(17=金足農)が15日、秋田市内で交渉を行い、入団に合意した。契約金は1億円で年俸は1000万円(金額は推定)。今夏の甲子園を沸かせたヒーローの入団決定に早くも期待は高まる一方だが、7日に二軍施設を見学に訪れた際にはムチムチ姿で登場し、“激太り”が話題となっていた。現場内外からもさまざまな声が飛び出している。その真相は――。

     今夏の激闘から2か月半が過ぎてもなお、冷めやらぬ人気をうかがわせた。会見場に初々しい詰め襟姿で登場すると、その場に居合わせた地元ファンから温かい拍手で迎えられた。吉田目当てに地元メディアも数多く集結。故郷へのメッセージを聞かれると「秋田に帰ってきたときに『また来年もいい投球をしてね』と褒められるような投球がしたい」と、力強い決意を口にした。

     一方で、7日に鎌ケ谷の二軍施設を見学に訪れた際には周囲を驚かせた。学生服の上着は“パツパツ”。そのタイトなサイズ感は胸ポケットにしまってあった携帯電話らしきもののシルエットが服の上に浮かび上がるほどだった。あご周りも881球を投げ抜いた夏よりふっくらとしており、ファンの間では「太ったのでは」と話題になった。

     自身の体重について吉田は「今は84キロくらい。甲子園には82キロで入って(後半は体重が)落ちていったので、そこから今は少し増えた」と告白。7日のふっくら感はやや収まった印象だが、それでも甲子園で躍動したシャープな吉田とは“別人”のようだ。

     そんな様子を見て思わず「あれはどうなの? 大丈夫なの?」と不安な声を漏らしたのは、荒木大輔二軍監督だ。「実際にしっかり見てないから分からないけど…」と前置きしつつも「野球選手として体重が落ちないというのは良いが、(体重が)つきすぎているのであれば良くないよね」と困惑顔。期待のルーキーを「魅力はやはりあの真っすぐ」と高く評価をしているだけに、目に見える体の変化に戸惑いを隠せない様子だった。

     ただ、金農サイドからは「不安なし」の意見が出ている。「太ったというよりはトレーニングの効果が出て筋力がついてきているんですよ」と話すのは金足農野球部の元監督・嶋崎久美氏。“激太り”は体を緩めていたワケではなく、逆に練習のたまものであり心配は無用という。

     雪が降り始める11月中旬から冬の間はバットとボールに触らず、ひたすら地道な基礎体力トレーニングに臨むのが同部の特徴。この過酷な練習が吉田に与えた影響は大きく「2年生のころの彼はまだ体力がなく、連投ができない選手だったんです。それが厳しい冬を越えて、今夏の甲子園で見せたような活躍ができるようになりました」と嶋崎氏は明かす。吉田は現在も下半身の強化を重点的に行っており「プロに入ってからはケガをしない体をつくることが一番大切ですからね。今年の冬もますます鍛えて強くなってくれるんじゃないでしょうか」と、さらなる進化を予告する。

     何はともあれ、外見の変化でここまで話題を呼ぶのも期待感が大きいからこそ。年明けの新人合同自主トレに向け、大物ルーキーはこの冬、さらに丈夫な体づくりに励む。

    2018年11月16日 16時30分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/1190887/

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    1: ひかり ★ 2018/11/15(木) 17:23:28.15 ID:CAP_USER9.net
     15日、ドラフト会議で日本ハムから1指名された、金足農の吉田輝星投手(3年)が秋田市内にあるポートタワー・セリオンで仮契約を結んだ。
    契約金1億円に年俸は1000万円(いずれも推定)。「もうファイターズに入るまでには時間が短いのだと感じました。その間にもしっかり
    トレーニングを積みたい」と話した。

     狙うのは、憧れの楽天・則本昂大投手のような選手だ。身長1メートル76の吉田は「小さいのに身体の使い方が上手い。沈み込みだったり、
    身長の足りない自分には重要になる」と則本の投法を参考にしてきた。

     プロへの課題を「直球のキレとコントロールを磨きたい。変化球も直球と同じ投げ方で、直球に近い球速で投げたい」。現在は、下半身の強化と同時に
    カットボールとツーシームの変化球を磨いているという。プロ入り前に金足農で打川和輝内野手(3年)等と共に、準備を進めている。

     北海道について聞かれると、「海鮮系がおいしい。カニが好きなので食べてみたい」と楽しみにした。新しい球場についても「写真を見て良い球場だなと。
    新しい球場だと新鮮な気持ちで投げられる」と笑顔で受け答えた。

     「秋田に帰ってくるときに良くやったなと言われる投手になりたい。もう部活ではなく仕事で野球をやるというのを意識したい」と決意を込めて話した。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000142-spnannex-base
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/11/15/jpeg/20181115s00001173339000p_view.jpg

    【吉田輝星 契約金1億円でハムと仮契約「もう部活ではない 仕事で野球をやる意識を」】の続きを読む

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